
(C)シネマ感
※落語の講談を見ている様な舞台挨拶でした※
快楽亭ブラック参上!
ドキュメンタリー映画『落語家の業(ごう)』
神戸元町映画館1月11日(日)舞台挨拶レポート
IN 神戸元町映画館 10:30の回上映後
登壇者 快楽亭ブラック(落語家)
榎園喬介監督
映画終了後に、快楽亭ブラックが登壇する
一種の3D的な舞台挨拶。
観客もファンが多く”おじさん”比率が高かった。

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快楽亭ブラックの口上的挨拶
相対する榎園喬介監督の
物静かで優しい挨拶からスタート

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使えなかったシーンが多かったが
その部分も面白いことが含まれていたとか?
裁判中とか下ネタが・・・
劇中の話題が笑いを含めて語られる。
舞台挨拶もドキュメンタリー風である。
舞台挨拶時間は約25分だが
約10分の落語一席が始まる。

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映画の舞台挨拶なので
ネタも映画的、映画スターの話。
状況が浮かぶ落語である。
取り上げたスターは
マイトガイ”小林旭”さんである。
※このネタはYouTubeでも
配信されている様です※
後半は下ネタになるので文章には出来ません(笑)
取材しながら自分も声を出して笑いました。
やはり”オチ”には拍手を贈りたくなりました。
※「神戸」が歌詞に出てくる
♪昔の名前で出ています♪のネタ替え歌も熱唱。

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舞台挨拶の最後はフォトセッション。

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舞台挨拶後は二階にて
パンフレットをお買い上げの方への
サイン会が実施されました。

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サイン会終了後
急遽、PR動画を収録させていただきました。
公開情報等は↓
〇作品公式サイト
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