
©スタジオなあに
7月24日(金)公開
短編ドキュメンタリー(39分)
『Return to My Blue』
〇作品公式サイト
〇予告編
(概要)
春休み、小学校の連絡帳に
『無人島へ冒険に行ってきました』って書いたら、
格好良くない?
そんな一言から始まった
人工呼吸器をつけた 10歳の少年・壮そう眞まの
“沖縄・無人島への挑戦”
高度医療的ケアが必要な車椅子の少年とその母親が、
電気も水もない無人島への旅に 挑む姿を
追ったドキュメンタリー。
多くの人が「不可能」と思う環境の中で、
彼らは《無人島に冒険に行きたい》
という想いを胸に旅立つ。
支えるのは、医師や
ボランティアたちが集った少人数のチーム
<高橋裕之のシネマ感>
無謀な計画かなと最初は思う
でも母親たちが陽気ですね(母は強し)
壮眞の母、父も壮眞と
10年生きてきたから
周りは、そんなに心配することはないのかな?
全ては本人、壮眞次第。
医師も一緒に沖縄へ・・・
無人島に船で向かうわけだが
観客も沖縄着いた時点で
安心感を持ってしまう。
チームがスムーズ過ぎるからだね。
初めてとは思わないぐらい
旅行慣れしてるなぁとも。
※監督は撮影だけか?(笑)※
吉原純代ここにあり!やね。
山本先生の医師として
個人としての挑戦だった様に思う。
何時間ぐらいのデータから編集したのだろう・
暗い方を伝えるのではなく
明るい方を伝える作品だった。
みんな外へ出よう!
※7月24日公開劇場※
kino cinéma新宿
kino cinéma立川髙島屋S.C.館
kino cinéma横浜みなとみらい
kino cinéma心斎橋
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kino cinéma天神
沖縄桜坂劇場のみ近日公開
※舞台挨拶情報は↓こちら※
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