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7月31日(金)
アップリンク吉祥寺
アップリンク京都
オンライン同時公開 !
ドキュメンタリー・プロジェクト
「ガザからの声」第3弾。
ドキュメンタリー映画
『9月のアル・ラシード通り』
〇作品公式サイト
〇予告編
(概要)
2023年以降の空爆によって瓦礫の街となったガザ。
2025年9月、イスラエル軍はガザ市民に対し、
アル・ラシード通りを通って南部へ避難するよう命じた。
人々は大量の荷物を抱え、徒歩や車で移動を続ける。
避難先では家族が海辺にテントを張り、
限られた資材で火を起こし、
食事を作りながら日々を生き抜いていく。
激化する戦闘の中でも、人々は知恵を絞り、
それぞれの生活を営み続けている。
<高橋裕之のシネマ感>
2023年10月開戦
ガサが映るがガレキの町である。
2025年9月
2年後も普通の街並みであるはずが
ガレキの山である。
空は青くて美しいが~
2025年9月9日
避難命令
「9月のアル・ラシード通り」
2025年9月13日
ガレキのない場所では
長閑な雰囲気は残っているように感じた。
色んな人、子供、家族が
避難の為にアル・ラシード通りを移動している。
パレスチナでは
15歳未満の子供が多いんだ。(37%)
※教育は学校よりも親から学ぶのか?※
2025年9月16日
戦闘は更に悪化
でも住民たちは冷静に避難している
子供達が比較的笑みを浮かべ話しているのが
ホッとして救いと感じる。
2025年9月19日
海岸沿いが避難テント村な感じに
戦火のない暮らしは良いね。
2025年10月9日
ガザとイスラエルで停戦同意
10月10日に発効
2025年10月13日
そして故郷(住んでいたところ)に
戻る人たちも現れる。
悲惨な部分は比較的少なかった。
それがガザの人々が強いからだろう。
2025年11月17日
の人々達の未来を感じるが
まだ終戦でないのが現実・
”今”を映した鮮明な映像だった。
世界平和を祈って。
※特別イベント※
ザ×吉祥寺×京都を
オンラインでつなぐ特別イベント
現在もガザで暮らす
ムハンマド・サウワーフ監督と
オンラインでつなぎ、
現地の"今"をお届けします。
7月31日(金)20:00~の回上映後
(イベント終了予定時刻:22:22頃)
アップリンク吉祥寺
アップリンク京都
料金:一律2000円
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